期末試験、受けてきました。そりゃ受けますわね。
1限目:ライティング
記号問題に賭けました。記号が外れてたらガチで1桁台の可能性アリ。
だって分かんないんだもん。文法だか関係代名詞だか疑問詞だか知らんけど、要は記号次第。
あと和訳&英訳の文章の部分点。これ重要。
昨日寝不足だったんで記号と文章埋めて、夢の世界に誘われました。
2限目:日本史
夢の世界に入り込む暇も無いほど、時間を要しました。
しかしまぁ確実に赤点は無いかな。上手くいけば80点越え、下手しても50〜60は取れてます。多分・・・。
それにしても教科担当が言ってたところテストに出てねぇじゃねぇかよ!!
デタラメ教えやがってからに。それで給料貰ってるんだから尚更許せない野郎です。
それでもまぁ進級に支障をきたさない程度で教えてもらえればいいか。
明日は保健と現代文。まぁ恐らく問題ないでしょう><b
一応勉強しますが。おそらくね。
何か最近集中出来ないなぁ。「最近」にツッコまないで下さい。
前にも増して集中力を欠いてる気がするんですよね。勿論やる時はパソコンの電源切ってますけど。
で、コンポとiPod繋いで小さい音でインスト流してます。何か集中する方法無いかな。あと3日だし、どうせならガッツリ集中したいなー
それはそうと、今日帰りの地下鉄で恐ろしく厚かましい婆さんが乗ってきましたので紹介しときます。
友達と帰ってたんですが、テスト終わる時間が同じで皆同じ時間に帰ってるんで必然的に一緒に帰る人数も増えてくるわけで。
8人くらいだったのかな? で帰ってて。
1人・7人で向き合って座ってたんですよ。で、自分が座ってた側の席が1つ空いてて。図説すると
●○○○○○○○
●●●●●●●空
↑
こりん
黒が私含む友人、白が一般客。
こんな感じ。で、8人掛けの席ではあるんですが皆割りとゴツいので7人で結構いっぱいいっぱいって感じ。
すると福岡でも指折りの若者の町「●神」から一人のお婆さんが乗って来たわけで。別にそれは構わないんですが、俺らの前に立つなり
「1234567(俺らの人数を数えてる)・・・あんたこの席8人掛けだからもっとつめなさいよ!!」
と。何か何も言われなかったら譲る気になるけど(ならない時もあるけどさ)、わざわざ「詰めろ!」とか言われるとちょっと。
しかも好んで8人分席とってるわけじゃないし。要は婆さんの言い分としては「1人立って、私に席を譲りなさい」ってことなんでしょー。
「好きで8人分とっとーんじゃねーったい」
といきり立つムード。しかも婆さん酒臭い。明らかに酔ってる。
すると婆さん、イキナリ友人のひざに座りだして
「座れんならアンタらの上に座るけんね!」
と大声で叫びだす。どんだけーヽ(°▽、°)ノ
「しゃあしったい!」(鬱陶しいんだよ!みたいな方言)
と婆さんを払いのける友人A。キレる婆さん。カバンに手を突っ込んでガサガサしだした!!
「おい、刺されるっちゃねーとや!?」
とか言う妄想が頭をよぎる。ガバっ!とカバンから婆さんの手が抜かれる!一同、緊張と期待に胸が高まる!
・・・・・婆さんの手を見てみると、めいっぱい握られた何かが。
「ほら、チョコ一個ずつあげるから席あけんね!!」
何という。しかもそのチョコがやたら美味いの何の。こりゃチョコ大好きなメロもビックリ。
しかしまぁ・・・・
チョコ1個で動かされる俺らって。
本来なら黙って席譲るのが普通なんだろーけどね。
1限目:ライティング
記号問題に賭けました。記号が外れてたらガチで1桁台の可能性アリ。
だって分かんないんだもん。文法だか関係代名詞だか疑問詞だか知らんけど、要は記号次第。
あと和訳&英訳の文章の部分点。これ重要。
昨日寝不足だったんで記号と文章埋めて、夢の世界に誘われました。
2限目:日本史
夢の世界に入り込む暇も無いほど、時間を要しました。
しかしまぁ確実に赤点は無いかな。上手くいけば80点越え、下手しても50〜60は取れてます。多分・・・。
それにしても教科担当が言ってたところテストに出てねぇじゃねぇかよ!!
デタラメ教えやがってからに。それで給料貰ってるんだから尚更許せない野郎です。
それでもまぁ進級に支障をきたさない程度で教えてもらえればいいか。
明日は保健と現代文。まぁ恐らく問題ないでしょう><b
一応勉強しますが。おそらくね。
何か最近集中出来ないなぁ。「最近」にツッコまないで下さい。
前にも増して集中力を欠いてる気がするんですよね。勿論やる時はパソコンの電源切ってますけど。
で、コンポとiPod繋いで小さい音でインスト流してます。何か集中する方法無いかな。あと3日だし、どうせならガッツリ集中したいなー
それはそうと、今日帰りの地下鉄で恐ろしく厚かましい婆さんが乗ってきましたので紹介しときます。
友達と帰ってたんですが、テスト終わる時間が同じで皆同じ時間に帰ってるんで必然的に一緒に帰る人数も増えてくるわけで。
8人くらいだったのかな? で帰ってて。
1人・7人で向き合って座ってたんですよ。で、自分が座ってた側の席が1つ空いてて。図説すると
●○○○○○○○
●●●●●●●空
↑
こりん
黒が私含む友人、白が一般客。
こんな感じ。で、8人掛けの席ではあるんですが皆割りとゴツいので7人で結構いっぱいいっぱいって感じ。
すると福岡でも指折りの若者の町「●神」から一人のお婆さんが乗って来たわけで。別にそれは構わないんですが、俺らの前に立つなり
「1234567(俺らの人数を数えてる)・・・あんたこの席8人掛けだからもっとつめなさいよ!!」
と。何か何も言われなかったら譲る気になるけど(ならない時もあるけどさ)、わざわざ「詰めろ!」とか言われるとちょっと。
しかも好んで8人分席とってるわけじゃないし。要は婆さんの言い分としては「1人立って、私に席を譲りなさい」ってことなんでしょー。
「好きで8人分とっとーんじゃねーったい」
といきり立つムード。しかも婆さん酒臭い。明らかに酔ってる。
すると婆さん、イキナリ友人のひざに座りだして
「座れんならアンタらの上に座るけんね!」
と大声で叫びだす。どんだけーヽ(°▽、°)ノ
「しゃあしったい!」(鬱陶しいんだよ!みたいな方言)
と婆さんを払いのける友人A。キレる婆さん。カバンに手を突っ込んでガサガサしだした!!
「おい、刺されるっちゃねーとや!?」
とか言う妄想が頭をよぎる。ガバっ!とカバンから婆さんの手が抜かれる!一同、緊張と期待に胸が高まる!
・・・・・婆さんの手を見てみると、めいっぱい握られた何かが。
「ほら、チョコ一個ずつあげるから席あけんね!!」
何という。しかもそのチョコがやたら美味いの何の。こりゃチョコ大好きなメロもビックリ。
しかしまぁ・・・・
チョコ1個で動かされる俺らって。
本来なら黙って席譲るのが普通なんだろーけどね。
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